5周年おめでとうでした

「向こうから昔のボクが見てる気がして」

そう言って満面の笑みで微笑む彼

 

その時の気持ちを推し量ると

なんだか色々な感情が込み上げてくる

 

彼らのことは多くは知らない

Jr時代のことも多少は知ってるけど

全部は知らない

 

でも、彼らのここまでの道のりが

決して平坦で容易く簡単に来れたものではないことは知ってるし

色んな想いを抱えながら歩いてきたのも知ってる、つもり

 

だから大きなドームを見て大声を上げる姿にも

自分達のフロートを見てはしゃぐ姿にも

入口までしか行けなかった楽屋の奥まで入れることに喜ぶ姿にも

今までの苦労や悲しみや色んなことが報われてよかった、なんて嬉しくなっちゃう気持ちが溢れて止まらないよ

 

B.A.D.としてBOYSとして7westとして関ジャニ∞を始めたくさんの先輩のバックとして立ってきた舞台

 

「ここに立ちたかった」「やっと来た」

「ついに来ちゃった」

 

夢が現実になり、期待と緊張とちょっとした恐怖を抱えて大舞台に立つ姿はとてもかっこよくて力強くて素敵に見える

 

みんなが緊張してそわそわしてるのを感じ取ってか、「円陣組もうぜ」とか言ってちょっとおちゃらけたり、いつものBIGスマイルで周りの緊張をほぐす重岡大毅は本当にセンターに立つに相応しい人間だな、と再認識

 

「スーパーアイドルになってると思ってたのに実際はちょっと大人になっただけ」

そんなことないよ

君はみんなに愛されるスーパーアイドルになってるよ

 

「一緒に歩いていこう

少し遅れてる子が居たら、そこまで迎えに行くから」

こんな素敵な言葉を言われたら着いていく他ないでしょ?

ちゃんと助けに来てよね、淳太くん?

 

「生まれてきてよかった」

そう言ってくれた、思ってくれた照史にもっともっと幸せな涙流させたいな、って思ったの

 

みんなが大きな声で「ありがとう」伝えてくれるから私だっていつか「ありがとう」伝えに行くよ

 

そのときも、京セラドームがいいな

無題

人生、生きていれば悩みや不安、絶望、苦悩…様々な感情を経験したり想像する。

 

ふと、昔のことや今のこと、未来のことを思い、どうしようもない、言いようのない感情に襲われ、泣き出したくなったり逃げ出したくなることはないだろうか。

 

私は今、この先の「渋谷すばるのいない未来」を思い浮かべては、行き場のない感情に苛まれる。

 

では、彼らはどうか。

彼らもまた、人間であり、様々な感情を抱くものである。

 

渋谷すばるという人間も、自分の夢に対する葛藤、メンバーへの罪悪感、今の居場所を去り新しい世界へ飛び込むことへの不安…様々な感情を抱いたはずである。

 

安田章大という人間も、自身の病気に対する不安、「メンバーやファンを不安にさせているのでは」という懸念、今後のステージ活動への悩み…など、色んな想い抱えていたはず。

 

他のメンバーも然り。今後への不安、困惑、怒りもあったかもしれない。そんな思いに押しつぶされそうになったり、泣き出しそうになったりしていたのかもしれない。

 

それなのに、そんな状況にも関わらず、ファンには一切そんな感情を悟られず、笑顔を見せ、勇気を、元気を、希望を、永遠すらも見せてくれていた彼らは、本当にすごいと思う。

 

「すごい」なんて、ちっぽけな言葉でしか表せられないのが悔やまれるが、もう本当に頭が上がらない。

 

そんな人が「弱い僕」だなんて、言わないでよ。充分強いよ。ここまで、頑張ったじゃん。こっちが心配になるくらい強すぎて、参っちゃう。

 

弱いのは、ファンの心かもしれない。目に見えない、知りもしない、嘘か真実かも分からない情報に惑わされ、憶測を立て、囃し立てる。なんの意味もないのに。

 

真実は彼らしか知らないのだから。彼らの言葉を信じる他、ないんですよ。

 

だから、私は何があっても彼らの言葉だけを信じて、差し伸べてくれる手を握って、ずっと追いかけていきたい、って思うんです。強いファンでありたい。彼らにとって、誇れるファンでありたい。彼らが安心して泣ける居場所になりたい。弱音も本音もeighterにだけ教えてほしい。全部受け止めれる人になりたい。

 

安田くんの看病がしたい。決して下心なんて…あるわけない、じゃないですか。

さよならのかわりに

こんな展開を誰が思い描いていただろう

 

「想像だにしていませんでした」

 

まさにその一言に尽きる

 

今までもこれからも7人の真ん中には彼が居て、あの歌声を響かせてくれると信じて疑わずにいた

 

今回の件もどうせガセだと思ってた

お知らせも動画で7人揃って「そんな噂出てるけど嘘ですよ〜今度海外でツアーやります〜」って笑い飛ばしてくれるんじゃないかと思ってた

だけにダメージは大きい

 

いつから、現実と理想の差に悩んでいたのだろう

ずっと悩んでいたのだろうか

何を考え、どんな気持ちで、今日まで過ごしてきたのか

 

彼の気持ちを考え出せばキリがないし、そこに答えはない

彼だけが知っていること

 

ジュニアを応援してる人は特に感じることがあると思うが、推しが推しで居てくれること、アイドルとして生きてくれていることの有り難さ、尊さ

 

いつまでジュニアで居るのか、アイドルとして生きていくことに不安を感じた瞬間、その人はそこから居なくなってしまうこともある

 

でも、デビューしたらそんなこととは無縁になると思っていた

ずっとそこで笑顔で居てくれると思い込んでいた

 

いや、まぁ、過去にはデビューして辞めてった人も何人もいらっしゃいますが、どこか他人事のように、関ジャニ∞に限ってそんなことは…って思い込んでいた

 

しかし、よく考えなくてもアイドルである前に彼も一人の人間なのだ一人の会社員なのだ

デビューしていたって自分の将来に不安や仕事との価値観の違いを感じ転職を考えるのも致し方ない

それが彼の職業がアイドルかサラリーマンかの違いだっただけ

 

でも、やっぱり大好きなグループから大好きな人が居なくなるってつらい

渋谷さんは担当とかそんな垣根を越えて本当に大事な存在だったから

 

だからこそ、笑顔で背中を押してあげないといけないよなぁ、とも思う

 

彼が愛おしそうに、でも力強く「eighter」と叫ぶ声が聞こえないかと思うと寂しいけど

きっとしばらくは彼の居ない音源を聞いて、彼の声を探してしまいそうだけど

目を閉じればハーモニカやブルースハープの音が聞こえてきそうだけど

 

今まで彼が、彼の言葉が、彼の歌声が私に元気を勇気を笑顔を与えてくれたように、今度は私が彼に笑顔と勇気を与えられるよう声援を送りたい

 

今までありがとう

あなたにしか歩めない道を突き進んでください

きっとあなたの思いとは裏腹かもしれないけど、いつでも帰ってくる場所はメンバーの元でありeighterの元であってほしい

お待ちしてますので、安心して行ってらっしゃい

 

一eighterの戯言でした

 

会見見ました

なんか分からんけど、eighterでよかったなぁ

2018.4.15は門出の日

三馬鹿は永遠に不滅なり

ズッ友(死語)

彼との残された時間を楽しもうと思う

けど、地方民なのでレギュラー番組はほとんど見れない

悲しい

1人なんて…選べないよ!

そうだよ…誰か1人なんて…選べない…

みんなのことが…好きなんだもん…

だから…私…これからは、みんなのこと愛するって決めたんだ♡

 

ってあほみたいなこと言うて、楽しんでます。

 

という訳で、ずっとずっと悩んでましたが、みなさんが後押ししてくれたお陰(?)で、この度ジャニーズWESTFCとJr情報局の会員になりました〜☺️わ〜、ぱちぱち〜👏

 

歴代まぁ、NEWSとかKATーTUNとかキスマイとか色々掛け持ちってか沼に片足突っ込んでわーきゃーってしてたけど、FCは関ジャニ∞だけで、一筋で来たんですよ。FCに入っちゃったらもう終わりな感じがして。(何が)あと、掛け持ちっていう定義というか、そういうのが分からなくて。「かっこいいなぁ」とか「かわいいなぁ」って言うのは思うし、LIVE行ってみたいなーとか推すならこの人やな。って思うのはあるけど、じゃぁそれを掛け持ちというのか、と言えば違う気がして、だからFCに入るのも違うよな、って。

 

でも今回、ふとしたきっかけでジャニーズWESTLove-tuneの沼に片足嵌めて、最初は軽い気持ちの「すき」やったのが、気付けば出てるテレビをわざわざ録画したりCD買ったりしてて、「めっちゃ好き」になってて。もう沼からは抜け出せなくなって。あと一番強く思ったのは、特にLove-tuneやけど、「この子達をデビューさせたい。もっと高みに連れてってあげたい。」って感じたことかな…。何を大層な、って感じですが。でも、そうなるとやっぱりFCに入るっていうのは、その後押しに大きく関わってくるんじゃないか、って思って。とりあえず、推しにお金をかけてあげたいんですよ!(くそ)

 

あと、もうひとつネックになってたのは、家計と旦那。いま、我が家の家計はほとんど私の少ない収入で賄っているので、FCに入れば、多少出費が増えますよね。旦那は無駄な出費を嫌がるので(私にとっては無駄じゃないけど!)なかなか言い出せない。関ジャニ∞だけでもちょっとぶーたれるときあるのに。

 

でもつい先日、何気なくノートPC開いた時に今まで関ジャニ∞だった壁紙がジャニーズWESTに変わっているのがバレ、その流れで「実はFC入ろうか悩んでる…」って漏らした。

 

旦那「え…関ジャニ∞入ってるやん」

わい「そやけど…好きなんやもん…」

旦那「関ジャニ∞、かわいそ。裏切りやん。」

わい「(そこ?)違うもん、関ジャニ∞も応援するもん」

旦那「…出費増えるなぁ…CDとか全部揃えるんやろ?」

わい「それは…ちょっと控える…多分」

旦那「えぇ…(不満そう)」

わい「…ありがとう!!」旦那「え」

わい「ぱぱなら許してくれるって思ってた!ありがとう!大好き!」

旦那「いや、なんも言って…」

わい「ありがとう!!」旦那「うん…」

 

と、お許しを得たので(強制)安心して振り込みしてきました♡ちなみに情報局会員のことは言ってません♡えへへ♡

 

まぁ、そんなこんなで私は関ジャニ∞ジャニーズWESTLove-tuneの掛け持ちの道を、歩んでいこうと思います。

これからも何卒、よろしくお願いします。

 

記録として残しておきたかったので…長々と失礼しました。

いつのことだか思い出してごらん

そんな歌がありましたね。幼稚園の卒園式かなんかで歌った記憶があります。

 

先日、フォロワーさんとお話していた時のこと。

 

「いつから好きなんですか」

 

そんな話になりました。まぁ、初めて絡んだ人に対して大抵の人が気になるであろうことですわな。

 

…はて?…いつから?

 

関ジャニ∞を好きになったのはとても鮮明に覚えている。「大阪レイニーブルース」が発売して間もない頃で、テレビからラジオから流れてきた曲に気付けば毒されて…もとい、病みつきになって気付けばCDを手に取っていたのが、全ての始まり。

 

それは覚えている。そして、最初の担当は内くんだったことも覚えている。

 

内くんを好きになったのは、きっと多分100%顔が好みだったから。あと、あのヘタレでド天然な可愛さにやられたから。昔も今も大好きな人。

 

うん。ここまでは覚えている。問題はここから。

 

いつから「横山裕」を好きになったのか。

 

んーと…えー…そうですねぇー…んー。

…思い出せない。気付けば目で追ってたんだもん。

 

関ジャニ∞のライブでは、内くんが居なくなってからしばらくは内くんの団扇を持って、特定の誰かを目で追ってた記憶はない。いつから「横山」の団扇を持つようになったのか。…思い出せない。

 

だけど、きっとこれが転機だ、と思い当たることは一つある。

それは「有閑倶楽部」「ザ・クイズショウ」「左目探偵EYE」といったちょっとクールな役を演じていたドラマ。

 

今までの横山裕の概念をぶち壊すような、明るいイメージとは正反対なクールで冷徹で残虐な(清四郎はちょっと違うけど)役柄を演じる横山裕に惹かれたんだろうなぁ…。あと、とにかく顔がよかった。黒髪×黒縁メガネにシュッとした出で立ち。完璧。それに尽きる。

 

そこから気付けば追いかけている愛おしい人。いつから好きかより、これからもずっと好きでいたい。そう思える人。

今日まで太らず、体型維持してくれてありがとう。まるズブートキャンプしてたあの日々よ、さようなら。

 

あと覚書として、ほかの推しとの出会いを書いておく。

みっくんはJr時代、KAT-TUNのバックで踊ってた頃から好きで、鼻の形とあの鼻声が好きで推してるし、重岡は同じ誕生日ってだけで推してるし、北斗くんは2017年6月2日の少クラのSixTONESメドレー見てからだし、その流れで少クラ見てたらめっちゃダンス上手い子居るな、顔がいいな、って調べたら森田美勇人って子で気付いたら恋に落ちてたパターンだし、TravisJapanの中ならさらっとウィンクしちゃう可愛いちゃかちゃんが好きだし、大体みんな顔で選んでる。第一印象って大事。

 

沼の入り口ってどこにあるか分からないから怖いですよね。ちゃんちゃん。

2017.8.4

関ジャニズエイターテインメント@ナゴヤドーム

 

今更ながら、8/4に参戦したジャムの感想を。

 

とりあえず、横山さんが綺麗すぎて終始胸が苦しい…。

今回のライブは前半バンドナンバー、後半ダンスナンバー等と2部で構成されてる訳だけど、バンドナンバーが俺得すぎて…横山さんのティンパニー担の私からすれば「宇宙へ行ったライオン」から始まり怒涛のティンパニー続き!

 

とりあえずティンパニー叩く横山さんかわいすぎ。ぐん、と腕を引き付けてから勢いよく振り下ろしたり、連打?するときは(主に侍唄サビ)ぐっとティンパニーに近寄ってからクレッシェンドと共に起き上がってきたり…かわいい…。でも今回のライオンサビはいつも違った気がする( ˙-˙ )あとウィンドベル鳴らす横山さんな。そっ、と撫でてあげるのかわいすぎ。

 

のろしでベース壊れて、とりあえず腕振り上げたりして盛り上げるまるちゃん素敵すぎた…ベースソロとのギャップよ…

 

MCでは横山さんがとりあえずヤスくんに甘すぎる。ちょっと変なこと言っても「いいよー!やすのいいとこでてるよー!!」。甘い。あとひなちゃんも亮ちゃんがヒナの歌い方真似してみんながひどい!って言う中「そうかぁ?結構似てたで?」って。甘い。甘々。

 

ノスタルジアの大倉が美しすぎた。丁度、大倉の目の前やったんやけど、ダンスが頭の先から指の先まで綺麗で加えて金髪がキラキラ光って表情も繊細でとてもとても見惚れた。

そんで、そのあとのダンスナンバー。まさか、そりそりらぶが見れるとは…っ!(泣)あの緑の衣装の横山さんかっこよすぎて…強すぎた…好き…←

 

あとー、えげつないで「喧嘩をするほど〜」でやすくんと小突きあい。順番待ちではトロッコの上で汗拭いたり。汗拭いたタオルをぽいっと雑に投げるのがまたかっこいい…。そして、すばるとのラップバトル。すばるが歌ってるときはダメージ食らった顔してたりして、最後自分が歌い終わったあとはすばるに向かって「ふぁっく」って親指下にしてたのギャップの塊。

 

きん男でぱんぱんだのパートで丸ちゃんが横山さん呼び寄せて、ぐっとおでこくっつけた後、横山さん超照れた笑顔してたの可愛すぎた。

 

あと、なんやろ、なぐりがきとか今?かな?とか横山さんが得意なダンスって見ててすぐ分かる(笑)動きが大きかったり足が誰よりも上がってたり(笑)

 

青春のすべての横山さんは儚すぎて消えてしまいそうな勢いで美しかった。息をすることも忘れてしまいそうなほど。なのに、最後アンコール後のはける瞬間にダブルピースしながらぺろっと舌出してはけるのずるい。

 

ねばねば、横山さんがハズレの回でラッキーと思ったけど、横山さん、壁破って見えた瞬間、減速して被害を最小限に抑えようっていうのが分かって悲しかった(笑)前は頭から足までぐちゃぐちゃになってたやろに(笑)でも好き←


じゃむれでぃの丸山さんパート、エロい表情とか笑顔かとか考えてたけど、めっちゃ真顔やって、逆につらくなった。

 

順番めちゃくちゃやし、横山さんしか見てないやし、何書いてるかもう分からん。とりあえずの覚え書き!もっと色々あったはずやけど!

 

また冬にライブで会えますよーに!!